Monday, November 24, 2008
Happy birthday to me
Happy birthday to me,
Happy birthday to me,
Happy birthday, dear yusuke,
Happy birthday to me.
11月22日に無事、27歳を迎える事が出来ました。
家族をはじめとする、今まで僕に関わった全ての人にありがとう!
そんな日。

Monday, November 24, 2008
Happy birthday to me,
Happy birthday to me,
Happy birthday, dear yusuke,
Happy birthday to me.
11月22日に無事、27歳を迎える事が出来ました。
家族をはじめとする、今まで僕に関わった全ての人にありがとう!
そんな日。
Monday, November 10, 2008
先週の月曜日は文化の日。芸術の秋ということもあって京都市美術館にて行われた芸術都市パリの100年展の最終日を観に行って来ました。
行こうと思ったのは、僕の好きな画家が印象派のミレー、マネ、ドガ、モネなのですが、彼らの生きた時代でもあったからです(展示は印象派と後期印象派の時代ですね)。残念ながら彼らの作品はありませんでしたが。。サブタイトルに「ルノワール、セザンヌ、ユトリロの生きた街 1830-1930年」とあるように、展示の内容はその時代を生きた画家たちの作品(絵と彫刻)だけでなく、当時の写真や風刺画なんかもあったりして、時代の情景を描きながら絵を楽しむことが出来ました。
おばちゃんのマナーと照明がイマイチだった感がありますが。。
上の写真は自分用の土産で冊子とマジックキューブです。
マジックキューブはサンフランシスコ近代美術館に行ったときも買ったんですよね。
美術館へ行った時にあったら必ず買うことにしてます。
ついでに面白そうな内容のページがあったのでご紹介します。
著作権が切れた名画を集めてまとめた「ヴァーチャル絵画館」
絵画に関しては、作者の死後、50年を経たものについては、著作権は無くなります。人類共通の財産となります。
注意しなければならないのは、日本は第二次大戦敗戦国なので、連合国側の絵画に関しては、作者の死後50年ではなく、60年半を経なければ、自由にならない、というペナルティがあります。
日本で使用する場合は、画家の出身が、連合国側であったか、そうでなかったかで、注意が必要です。
ヴァーチャル絵画館:著作権に関してより
気をつけないといけない事も多いですが名画をブログとかに掲載していいんですね。勉強になるなぁ。
Wednesday, November 5, 2008
前回も映画日記でしたが先週の三連休は映画を見まくっていたので続いて感想を!
ライバル関係にあるマジシャンのお話。オチがわかってしまってその通りに進んだので。。
最後に予想できないような驚きが欲しかったですね。何とも評価が難しい映画。
今まであった男社会を皮肉っている作品なのか、文化の違いを受容しなさいと訴えている映画なのかよくわかりません。
皮肉るならもっと笑える毒が欲しかったかなぁ。なんか見終わって時間の無駄だったなと思わせる映画。オススメしません。。
こういうのは本で読んだ方が面白いと思う。
とある弁護士の実在のお話。まあまあでした。よくある弁護士ものです。
仕事をする上で信念と忍耐は大事ですねってことかな。
スタントマンを使わずにジャッキー・チェンがアクションをする定番のドタバタ映画です。少しマンネリな感じは否めないけどすごいなと思う。
ジャッキー・チェンは信念を持っている俳優さんの一人ですね。映画の最後のNGシーンがおもしろかった。
ネズミが一流シェフを目指すというお話。すごく面白かったです。
アニメ分野のCG技術はもう何の問題もないレベルに達していますね。何とも良くできた映画です。
こうやって自分の感想をみるとアニメで単純なストーリーが好きなのか。。